
【ベルト調整無料】SEIKO SNP161 セイコー キネティック パーぺチュアルカレンダー メンズ ウォッチ ブルー【送料無料】【代引き手数料無料】
¥158,000
電池交換不要!
日本発で世界的にその名が知られているブランドSEIKO(セイコー)が放つ【PREMIER】コレクションです。
本製品は欧米向けにリリースしているモデルで 日本では未発売、国内では入手する事ができない激レアウォッチ。
ムーブメントはKINETICムーブを搭載。
一般のクオーツ腕時計はボタン電池で動きますが、“時計を振る”ことによって内蔵された発電機が回され、発電した電気を キネティックE.S.U.に蓄えて時計を動かすというSEIKO独自の機構です。
従ってわずらわしい電池交換は必要ありません。
電池いらずの自動巻きと、日差の少ないクオーツの長所を併せもった製品です。
また日常使いに便利な10気圧防水性能、24時間計、月、日表示、自動時刻復帰機能、フルオートカレンダー機能(2100年2月28日まで日付修正不要)を備えました。
海外セイコーらしいファッション性も兼ね備えた腕時計です。
◆このお品は海外からのお取り寄せとなりますので 納期を約1〜3週間ほど頂戴いたします。
※入荷予定は多少前後することがあります。
予めご了承下さい ◆SEIKO SNP161 ◆キネティックムーブメント ◆ブルーカラー ◆ステンレスケース ◆ステンレスベルト ◆サファイヤガラス ◆サイズ直径約41mm/厚さ約12mm ◆月、日、24時計付き ◆自動パワーセーブ機能 ◆フルオートカレンダー機能 ◆自動時刻復帰機能 ◆10気圧防水(100m防水) ◆保証書、専用BOX付属 楽天国際配送対象商品(海外配送) 詳細はこちらです。
◆SEIKO SNP161 日常生活の中で頻繁に繰り返される腕の動きを電気エネルギーに換えて充電し、運針やカレンダー等の駆動に必要な電力を自給するクオーツ時計。
それが、キネティック。
1969年、SEIKOは、世界初のクオーツ時計を発表した同じ年に、キネティックの基本理念をすでに世界中で特許申請をしていました。
理論上は実現可能だったものの、この理論を腕時計という小さな世界の中で実現するには当時の技術力では不可能に近いものでした。
しかし、SEIKOはクオーツのメカニズムを小型化し、発電・充電に必要なスペースを設け、なおかつ省電力化し、蓄電池の性能をアップさせる、まだまだ先と思われた、そのテクノロジー完成の夢を、捨てることをしませんでした。
クオーツ式腕時計の急速な技術革新が追い風となり、幾多の試行錯誤を経た1986年。
驚異的な効率を持つ自動巻発電・蓄電機構と、微力な電力で動くクオーツ機構をバランスよく組み合わせたムーブメント「オートクオーツ」を誕生させたのです。
後に『キネティック』と名付けられたこのムーブメントは、参考出品された同年のバーゼル・フェアにて世界に大きな衝撃を与えました。
そして、1988年に発売された「セイコー オートクオーツ」が、世界初の自動巻発電クオーツとなったのです。
幻となった最初の特許申請から実に19年後のことでした。
本製品は欧米向けにリリースしているモデルで 日本では未発売、国内では入手する事ができない激レアウォッチ。
ムーブメントはKINETICムーブを搭載。
一般のクオーツ腕時計はボタン電池で動きますが、“時計を振る”ことによって内蔵された発電機が回され、発電した電気を キネティックE.S.U.に蓄えて時計を動かすというSEIKO独自の機構です。
従ってわずらわしい電池交換は必要ありません。
電池いらずの自動巻きと、日差の少ないクオーツの長所を併せもった製品です。
また日常使いに便利な10気圧防水性能、24時間計、月、日表示、自動時刻復帰機能、フルオートカレンダー機能(2100年2月28日まで日付修正不要)を備えました。
海外セイコーらしいファッション性も兼ね備えた腕時計です。
◆このお品は海外からのお取り寄せとなりますので 納期を約1〜3週間ほど頂戴いたします。
※入荷予定は多少前後することがあります。
予めご了承下さい ◆SEIKO SNP161 ◆キネティックムーブメント ◆ブルーカラー ◆ステンレスケース ◆ステンレスベルト ◆サファイヤガラス ◆サイズ直径約41mm/厚さ約12mm ◆月、日、24時計付き ◆自動パワーセーブ機能 ◆フルオートカレンダー機能 ◆自動時刻復帰機能 ◆10気圧防水(100m防水) ◆保証書、専用BOX付属 楽天国際配送対象商品(海外配送) 詳細はこちらです。
◆SEIKO SNP161 日常生活の中で頻繁に繰り返される腕の動きを電気エネルギーに換えて充電し、運針やカレンダー等の駆動に必要な電力を自給するクオーツ時計。
それが、キネティック。
1969年、SEIKOは、世界初のクオーツ時計を発表した同じ年に、キネティックの基本理念をすでに世界中で特許申請をしていました。
理論上は実現可能だったものの、この理論を腕時計という小さな世界の中で実現するには当時の技術力では不可能に近いものでした。
しかし、SEIKOはクオーツのメカニズムを小型化し、発電・充電に必要なスペースを設け、なおかつ省電力化し、蓄電池の性能をアップさせる、まだまだ先と思われた、そのテクノロジー完成の夢を、捨てることをしませんでした。
クオーツ式腕時計の急速な技術革新が追い風となり、幾多の試行錯誤を経た1986年。
驚異的な効率を持つ自動巻発電・蓄電機構と、微力な電力で動くクオーツ機構をバランスよく組み合わせたムーブメント「オートクオーツ」を誕生させたのです。
後に『キネティック』と名付けられたこのムーブメントは、参考出品された同年のバーゼル・フェアにて世界に大きな衝撃を与えました。
そして、1988年に発売された「セイコー オートクオーツ」が、世界初の自動巻発電クオーツとなったのです。
幻となった最初の特許申請から実に19年後のことでした。