
職人の手作り火鉢 日本製 桐の角火鉢 <火鉢単品> 全国送料無料 代引き手数料無料"職人の手作り火鉢桐の角火鉢<火鉢>"
¥52,580
1点1点職人が手作りをした伝統的な桐火鉢和家具 火鉢 桐の角火鉢 全国送料・代引き手数料無料!
店長の一言コメント 一昔前まではどの家庭でも必ずあった火の道具「火鉢」。
火鉢は単に暖房や炊事具ではなく、見ているだけでこころが和み、家族の団欒が生まれます。
灰ならしで灰をつけて楽しむ、火の具合を眺めて炭を足す、和の風情を楽しむなどなど、奥が深い道具です。
※こちらの商品は火鉢単品です。
写真の鉄瓶はついておりませんので、ご注意ください。
※木の性質上、木の年輪にそって模様がそれぞれ異なりますが天然木の証です。
手作りの商品なので、1点1点個体差や若干の傷などがございます。
※ご使用いただいているモニターの設定により、色が実物と若干異なる場合が御座います。
※本品は火鉢単品です。
お得なセットをご希望のお客様はこちら ■材質火鉢:焼桐 天板(蓋):桐(柿渋塗装)おとし:ステンレス ■サイズ幅:430mm奥行:430mm高さ:250mm■重量約3.3kg屏風(金屏風・銀屏風・美術屏風)・和家具(障子スクリーン・火鉢)・掛け軸(掛軸/かけじく)など、和のインテリアを豊富に取り揃えております!【火鉢(ひばち)】暖をとり、湯を沸かし、餅を焼く…。
和の風情を楽しむインテリアとしても。
桐火鉢(きりひばち) 鉄瓶をかけ、餅を焼き、酒を燗する…。
火鉢は単に暖房器具にとどまらず調理器具も兼ね、なおかつその一角は寛ぎのスペースともなります。
なかでも桐(きり)の火鉢は熱を通しにくく、燃えにくいという性質から、昔からしたしまれてきました。
また、桐材は軽いので、女性でも軽く持てる(約3kg)なのも嬉しいところです。
職人が作ったこだわりの火鉢 火鉢の連結部に釘やビスを使わず、昔ながらの「組つぎ」で凹凸の組手をつくり接合したもの。
頑丈で、温度の変化にも強く、見た目にも高級感があります。
この桐火鉢は「時代仕上げ」といって桐の表面を焼き、凹凸を出してすすを取り除き、その上に砥の粉(砥石の粉)を 擦り込むように塗っていきます。
そしてその塗った砥の粉を拭きとって仕上げていきます。
この拭き取り工程が仕上げを左右させるので、熟練した職人の腕がいります。
科学塗料を全く使わない手の込んだ伝統的な作りなっているのです。
詳細説明 酒器や小皿が置ける縁付きのコンパクトな角型 炉部分は銅版ではなく 錆びに強い「ステンレス製」 しっかりと引き出しも付いています 火鉢の引き出しは元々乾燥する場所ということで海苔を入れたりしていました 持ち手の機能だけでなく、模様のアクセントにもなっています 伝統に忠実に、日本文化の良さをそのままに生かしています 火鉢としてお使いにならない時は、蓋をかぶせてテーブルとしてもお使いできます 1点1点職人が手作りをした伝統的な桐火鉢です。
※五徳(ごとく)・南部鉄火鉢・南部鉄灰ならし・なら木炭灰(2.5kg)付きのお得なセットはこちら 取扱い火鉢一覧 ↑桐の角火鉢 セット↑ ↑桐の角火鉢 単品↑ ↑桐の箱火鉢 セット↑ ↑桐の箱火鉢 単品↑ ※こちらの商品は火鉢単品です。
写真の鉄瓶はついておりませんので、ご注意ください。
※木の性質上、木の年輪にそって模様がそれぞれ異なりますが天然木の証です。
手作りの商品なので、1点1点個体差や若干の傷などがございます。
※ご使用いただいているモニターの設定により、色が実物と若干異なる場合が御座います。
火鉢は単に暖房や炊事具ではなく、見ているだけでこころが和み、家族の団欒が生まれます。
灰ならしで灰をつけて楽しむ、火の具合を眺めて炭を足す、和の風情を楽しむなどなど、奥が深い道具です。
※こちらの商品は火鉢単品です。
写真の鉄瓶はついておりませんので、ご注意ください。
※木の性質上、木の年輪にそって模様がそれぞれ異なりますが天然木の証です。
手作りの商品なので、1点1点個体差や若干の傷などがございます。
※ご使用いただいているモニターの設定により、色が実物と若干異なる場合が御座います。
※本品は火鉢単品です。
お得なセットをご希望のお客様はこちら ■材質火鉢:焼桐 天板(蓋):桐(柿渋塗装)おとし:ステンレス ■サイズ幅:430mm奥行:430mm高さ:250mm■重量約3.3kg屏風(金屏風・銀屏風・美術屏風)・和家具(障子スクリーン・火鉢)・掛け軸(掛軸/かけじく)など、和のインテリアを豊富に取り揃えております!【火鉢(ひばち)】暖をとり、湯を沸かし、餅を焼く…。
和の風情を楽しむインテリアとしても。
桐火鉢(きりひばち) 鉄瓶をかけ、餅を焼き、酒を燗する…。
火鉢は単に暖房器具にとどまらず調理器具も兼ね、なおかつその一角は寛ぎのスペースともなります。
なかでも桐(きり)の火鉢は熱を通しにくく、燃えにくいという性質から、昔からしたしまれてきました。
また、桐材は軽いので、女性でも軽く持てる(約3kg)なのも嬉しいところです。
職人が作ったこだわりの火鉢 火鉢の連結部に釘やビスを使わず、昔ながらの「組つぎ」で凹凸の組手をつくり接合したもの。
頑丈で、温度の変化にも強く、見た目にも高級感があります。
この桐火鉢は「時代仕上げ」といって桐の表面を焼き、凹凸を出してすすを取り除き、その上に砥の粉(砥石の粉)を 擦り込むように塗っていきます。
そしてその塗った砥の粉を拭きとって仕上げていきます。
この拭き取り工程が仕上げを左右させるので、熟練した職人の腕がいります。
科学塗料を全く使わない手の込んだ伝統的な作りなっているのです。
詳細説明 酒器や小皿が置ける縁付きのコンパクトな角型 炉部分は銅版ではなく 錆びに強い「ステンレス製」 しっかりと引き出しも付いています 火鉢の引き出しは元々乾燥する場所ということで海苔を入れたりしていました 持ち手の機能だけでなく、模様のアクセントにもなっています 伝統に忠実に、日本文化の良さをそのままに生かしています 火鉢としてお使いにならない時は、蓋をかぶせてテーブルとしてもお使いできます 1点1点職人が手作りをした伝統的な桐火鉢です。
※五徳(ごとく)・南部鉄火鉢・南部鉄灰ならし・なら木炭灰(2.5kg)付きのお得なセットはこちら 取扱い火鉢一覧 ↑桐の角火鉢 セット↑ ↑桐の角火鉢 単品↑ ↑桐の箱火鉢 セット↑ ↑桐の箱火鉢 単品↑ ※こちらの商品は火鉢単品です。
写真の鉄瓶はついておりませんので、ご注意ください。
※木の性質上、木の年輪にそって模様がそれぞれ異なりますが天然木の証です。
手作りの商品なので、1点1点個体差や若干の傷などがございます。
※ご使用いただいているモニターの設定により、色が実物と若干異なる場合が御座います。